菅原尚己は、「いきもの」を得意とする
奈良の伝統工芸品・赤膚焼の若手作家です。
ご依頼などお気軽にご相談ください。
赤膚焼の窯元で修行し、その後独立してから、オブジェや器を日々つくってきました。
作品以外にも若手の赤膚焼作家として地元・奈良での取り組みや、施設や店舗での作品の販売も増えてきました。
このページではこれまで行ってきたことを簡単に紹介していきます。
1.奈良での取り組み

奈良市HPより(画像)
地元が奈良ということもあり、赤膚焼窯元 大塩昭山先生のもとで修行しました。
あわせて奈良市の伝統工芸を後押しするプロジェクトなどにも参加。
プロジェクトなどに関連して、インタビューやメディアへの出演。
赤膚焼の魅力を広めたりしてきました。
▶︎これまでの奈良市での取り組み
▶︎これまでのインタビューやメディア出演
▶︎オーストラリア キャンベラ市長への寄贈品
2.ならまちを中心とした施設・店舗での作品取り扱い

制作した器やオブジェなどは2024年末現在、ならまちを中心とした6箇所の施設や店舗で取り扱っていただいております。
なら工藝館
きてみてならSHOP
工藝舎
柿の葉茶専門店SOUSUKE by ほうせき箱
なら歴史芸術文化村
Tea Lounge Navi cafe
オンラインでの取り扱い

ハンドメイド作品の通販サイト、Creemaでは奈良の伝統工芸などを広める特集サイト、
奈良ものづくり紀行に取り上げていただきました。
その後も定期的に作品を取り上げていただいています。
▶︎Creemaの奈良ものづくり紀行
3.各種展示会やイベントへの参加

若手赤膚焼作家として、2023年には個展を開催。
他にも百貨店での展示会などにも出品したり、イベントで制作実演や奈良絵付けの体験など
各種イベントなどにも積極的に参加しています。
▶︎これまで参加した展示やイベント
▶︎奈良工芸フェスティバル2024
ご依頼や取り扱いのご相談お承ります。
これからもいきもの作家として作品を研鑽していきながら、皆様に作品を届けられるよう頑張っていきます。
作品のご依頼や、取り扱いのご相談などありましたらお気軽にSNSのメッセージやメールでお知らせください。
いきもの作家「菅原尚己」 
