赤膚焼で作った 鹿が愛らしいマグカップ

菅原尚己は、「いきもの」を得意とする
奈良の伝統工芸品・赤膚焼の若手作家です。


ご依頼などお気軽にご相談ください。

このページでは、いきもの作家・菅原尚己がこれまで作った赤膚焼のマグカップをご紹介します。
ホッと一息の時間に、鹿のマグカップでほっこりを足してみてませんか?

赤膚焼 鹿マグカップ(ヒヨコを添えて)

こちらの私自身生き物が大好きで鹿をモチーフに
新たな作品作りをしたく鹿と私の好きなヒヨコを絵柄になっております。

奈良絵付けでは珍しく新しいデザインで鹿を描き
昔から受け継がれてきた奈良絵で表現した作品になっております。
Creema

deerカップ

こちらの作品deerカップはdeerは鹿という意味で、鹿のマグカップになります。

マグカップ全体に雄雌の鹿を彫り本来マグカップや食器には高台と言われる下に出っ張った部分があります。

本来高台がある部分に小さなチョボを付けて、カップに彫った鹿の脚としてマグカップ全体で鹿を表現しております。

Creema

赤膚焼 奈良絵鹿マグカップ

こちらの私自身生き物が大好きで鹿をモチーフに
新たな作品作りをしたく鹿と好きなヒヨコの絵柄になっております。

奈良絵付けでは珍しく新しいデザインで鹿を描き
昔から受け継がれてきた奈良絵で表現した作品になっております。

Creema

奈良に遊びに来た際はぜひ、連れ帰ってあげてくださいね。

【焼き物ができるまでの一部を動画でご紹介▼】
赤膚焼ができるまでを、ちょこっと覗き見

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